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ウイニング社会 改訂のポイント

2011 年 12 月 9 日

平成24年からの新学習指導要領と新しい教科書に合わせて,ウイニング社会は全面改訂しました。

ウイニング社会の進化形!

これまでのウイニング社会の特長である,「詳しい解説・シンプルな構成とレベル設定・見やすいレイアウト」といった良さを継承しつつ,問題をブラッシュアップなどしてさらに進化した教材となっています。
通常単元の後には,現行版では「応用編」として構成されていた部分を,「復習編」として再構成し収録しました。単元ごとの反復確認問題と練習問題で構成されていますので,「通常単元」→「復習編」→「活用編」(後述)の3編構成で学習できます。

基礎基本?公立入試に対応できる単元構成!

通常単元は解説→図表整理・一問一答問題→練習問題(ブロック単位で出題)→実戦問題(単元全体から出題)と,3レベルの構成を緩やかにステップアップすることで,公立入試レベルの力が無理なく身につくしくみとなっています。

入試につながる部分の強化!

入試頻出の文章記述や資料読み取りの問題については,通常単元内でも取り扱っているので着実に入試実戦力を養うことができます。
また,入試に必要な総合力を養成する「活用編」を新設しました。まとまった範囲の問題に取り組むことで入試の形式に慣れることが可能です。

重要用語集が付属!

ウイニング社会には,付録として別冊の用語集が付属します。(地理・歴史・公民)ウイニングの各単元で学習した重要事項の確認やチェックが,わかりやすく行えます。

単元表・サンプル

ウイニング社会の単元表とサンプルを掲載しました。ぜひご覧ください。

ウイニング社会単元表(excel)

ウイニング社会サンプル(1)(PDF)

ウイニング社会サンプル(2)(PDF)

ウイニング社会サンプル(3)(PDF)

ウイニング社会サンプル(4)(PDF)

カテゴリー: 好学ニュース

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